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ヒノエくん語録@夢橋

メモしたいポイントだらけでこまりますねー!><

夢浮橋イベントネタバレ満載

ヒノエ君メモ

「誰が家の玉笛か、暗に声を飛ばす。散じて春風に入りて洛城に満つ」

ヒノエ「熊野へようこそ、神子姫様、夢の中でみても可愛いね」
神子「ヒノエくん!?」
ヒノエ「ふふ、そうだね。普段はヒノエと名乗っているけれど、今回は熊野別当藤原湛増として、姫君をお迎えにあがったのさ」
神子「えぇと・・・?」
ヒノエ「姫君が開けたのは確か何でも願いのかなう箱だろ?」
神子「うんそうだけど」
ヒノエ「オレには残念なことがあるんだ。せっかく姫君が熊野に来てくれたんだから、熊野別当として盛大にもてなせたらよかったのにってね。で、その無念をはらせるんじゃないかと思ってさ」
神子「ヒノエくん・・・湛増君の無念ってそんなことなの?」
ヒノエ「オレにとっては大切なことなんだよ姫君。オレのもてなしをどうか心ゆくまで受けてほしいね」


湛増くん!!!!!湛増くん!!!!!湛増くん!!!!!

言いなれない言葉にドッキドキです・・・・!!!!!!(*ノ∪`*)


ヒノエ「どうせ夢なんだからさ。もっと良い目にあわせてくれてもいいと思わない?」
望 美「うーん…そういうものかな?」
選択肢
望 美「私がいるじゃない ヒノエくん。・・・なんて私ひとりじゃ足りないかもしれないけど」
ヒノエ「言うようになったね。俺の神子姫様は。要は照れてるその表情みるのが俺だけだったらいいのに、ってことさ」

望 美「もう ヒノエくんってば・・・。あっ、そうだ。他の神子が解放されたら女の子が増えるから頑張ろうよ、ヒノエくん」
ヒノエ「・・・・望美。やっぱりオレのこと誤解してないかい?そりゃ、他の神子たちを助け出すことに、オレはオレなりに真剣だよ。そのために身体を張るぐらいにはね。けど・・・オレにとって大切な存在は望美・・・お前だけなんだぜ?」

望 美「・・・・やっぱりヒノエくんはヒノエくんだね」
ヒノエ「本気にしてないね?まぁいいさ。どこの世界に行ってもオレはお前に同じことを言い続けるよ。だからさ覚悟しときなよ、望美」

回答100点だよヒノエくん!!!!
「・・・・望美。」のとこ自分名にしてプレイしているのですが、
あごに手をかけ中腰立ち絵でアップになりつつ名前呼ばれたらもうそれだけでおおおおおおおおおううううう////////////


蝶をみかけた神子にヒノエくんが「捕まえて姫君に進呈しようか?」というので楽しそうに飛んでるからいいよ。となり、その後の甘い言葉をいうヒノエくんと神子の会話を聴いた天朱雀1&2のふたり。
イサト「おっなんかいってやがる」
イノリ「口ばっか達者だとろくなもんになんねぇってお師匠さんが言ってたぜ」
イサト「だよな、男は背中で語るもんだ」
ヒノエ「背中で語るって背中に口でもついてるのかい?怨霊でもねぇのにさ」
イノリ「ちっ、お前ほんと口がよく回るな」
イサト「お前の口はどうなってんだ」
ヒノエ「なあに、日ごろから鍛錬してるだけさ」
イサト「鍛錬だと?」
イノリ「しゃべるのに修行が必要ってことかよ?」
ヒノエ「修行せずにうまくなるもんがあると思うかい?修行しなきゃ口だってうまく回らねぇさ」
イノリ「そっか・・・言われてみりゃそうだよな」
イサト「・・・ってことはお前結構修行したってことか」
イサト「よく頑張ったんだなお前」
神 子「(本当かな・・・?)」
イノリ「なぁ、口が達者だとやっぱり得するもんか?」
ヒノエ「そりゃあね。言いたいことが言えたらいちいちカッとせずに済む。それに、愛しい姫君にささやく言葉にも不自由しなくなるぜ」
イサト「・・・花梨も、やっぱりなんか気の利いたこと言われてぇのかな」
イノリ「あかねも、な」
イノリ「・・・うまいこというのと本気かどうかなんて全然、関係ねぇのによ」
ヒノエ「まぁ人にもよると思うけど。ただオレだったら姫君へかける言葉は惜しまないよ。花に水を注ぐように姫君には、優しい言葉が必要だからさ」
イサト「お前、ずいぶんじしんがあるみてぇだな」
イノリ「自分はできてるつもりなんだろ」
イサト「それじゃ、ここで手本ってやつを見せてくれよ」
ヒノエ「あぁ、いいぜ。かまわないかい姫君?」
神子「いいけど」
ヒノエ「話が早くて助かるよ。─さすがはオレの姫君。とびきりの女だね」
神子「(うわ、さっそく来た)」
選択肢「ヒノエくんのおかげだよ」
神子「ぼんやりしてたんじゃヒノエくんにはついていけないもの」
ヒノエ「そいつはどうも。けど思った以上にすばやい反応だったね姫君」
神子「ヒノエくんが、何かいってきたら必ず乗るって決めてるからね。いつだってきっと、すごいことやってくれるから」
ヒノエ「・・・姫君、そんなにオレを喜ばせてどうする気だい?」
イノリ「なんだ、お前返り討ちにあってんじゃん」
イサト「けどオレも花梨にあんなふうにいわれてみてぇな」

返り討ちにあってんじゃんw
ヒノエくん返り討ち☆(*ノ∪`*)
うわっさっそく来たとか思っちゃう神子はちょっと待とうw
でも、ヒノエくんがなにかいってきたら乗るようにしてるから、ってものすごい信頼。
そしてそこで照れちゃうあたりが17歳だよ…!
友雅さんや翡翠さんならまた違う反応すると思うの。
17歳おいしい。

南斗宮にてヒノエくん「会いたかったよ」を選択。
北斗宮に行ける状態、ヒノエくん小箱3つみてる

「ふふっ、可愛いこというね。それに普段よりもずっと大胆だ、夢のせいかな?その言葉、夢から覚めた後にも聞かせてくれるかい?そしたらオレもお前に誓うよ。オレの心はおまえのものだって─」
「・・・お前があいたいっていうなら、もう話さない。オレが夢でも会いたいって思うのも、姫君お前だけだよ─」
「じゃあ、またな。姫君のおねがいならオレはいつでも馳せ参じるよ」

番外
イサト「なぁ、ここだけの話聞いてくれるか」
「オレさ、花梨のことだけは信じられるんだ。あいつと一緒にいると世の中捨てたもんじゃねぇって思う。だから花梨には絶対無事でいてほしい。もう一度笑顔をみたい。あきらめるわけにいかねぇんだよ」
神子「うん、頑張って助け出そうねイサトくん」
イサト「へへっ照れちまうな。何せオレの一番の秘密だからな。お前だから教えたんだぜ。けどここ出たら綺麗さっぱり忘れてくれよな!」

か、かわいい。なにこのピュアっこ><
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